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まさかの恋愛曲です。

明確なラブソングなるものは歌詞を書くのが苦手なため作った経験がない、というか「僕」と「君」の歌ってどうも自分で作るのは上手に歌詞を組めないので避けてました。
いい恋愛曲をかける人の曲ってやっぱり歌詞がいいんですよね。
そういうのは自分は自信がないです。

あまり恋愛経験がないからというのもありますがwww
そういう気分じゃないかなぁーという状態がしばらく続いていたので、って感じですかね。

しかも今回の曲は、ハッピーな感じなのがwwいやーホントまさかのww

あまり多くは語るまい。ハハハ



明日にはアップできると思うんですけどねー。


おっと、過去曲のmp3もピアプロにあげなきゃっすね。


自分を超えられるのはいつになるやら。

「Takk... 」(2005)より

Hoppípolla/Sigur ros

こういうライブっていいですよね。
自分の小さな部屋の隅っこで作ったような内省的な曲が自分は好きだったりするんですが、
こういう圧倒的なスケールの曲もいいですよね。
言葉なんて全然わからないけど心に響くものがあります。前に、洋楽は歌詞もいいって話をしたんですが、音楽は言葉じゃないって考えもよくわかります。僕にとってはこの曲がまさにそれです。



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2009.09.07 Mon l 雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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